Enharmonic TAVERN
エンハーモニック・タヴァーン


Enharmonic TAVERN(エンハーモニック・タヴァーン)は理想を志し、革命を目論む同志達の着る服がコンセプト。異名同音の酒場を意味する。多種多様な人種、職種の人々が集まり、異なる思想や芸術、文化を共有し、共鳴し合う。


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Enharmonic TAVERN 2020AW COLLECTION

EnharmonicTAVERN(エンハーモニックタヴァーン)の2020A/Wコレクション。テーマは"Depaysement(デペイズマン)" デペイズマンとはマグリッドやキリコの作品に代表されるあるシュルレアリズム芸術の手法の一つ。この手法を洋服のデザインに取り入れ、素材の掛け合わせや、表裏の逆転、通常ではないシルエットの組み合わせなどで違和感を作り出しながら、調和をとったバランス感で表現した。


Brand Profile
Enharmonic TAVERN

Tavern(酒場)には実に多種多様な人種、職種の人々が集まる。
僕らはそこで出会い、語り合い、異なる思想や芸術、文化を共有し、共鳴し合う。
そして奏でるEnharmonic(異名同音)の世界観は、架空の新しい国のイメージへと広がる。
理想を意志し、革命を目論む同志達の着る服が、"Enharmonic TAVERN"(エンハーモニック・タヴァーン)のブランドコンセプト。

ブランドの背景となる世界観を伝えるサウンドトラックをent(Atsushi Horie)が担当。

実際にブランドとしてもクリエイターとアーティスト、表現する者と伝える者、
多様なジャンルの人々が関わり合うプロジェクトチーム"Enharmonic"が手掛けるブランド。