Licht Bestreben
リヒトベシュトレーベン


Licht Bestreben(リヒトベシュトレーベン)は加藤 弘大がデザインを手がけるユニセックスブランド。徹底的な主観により現代のリアルクローズを追求する。インスパイアソースはデザイナー自身のライフワークやその時最も影響を受けている物事や価値観。ブランド名には“現代のファションシーンにおけるブランドとしての新しい形”を見い出したい、という想いが込められている。


SHOP PRODUCTS


COLLECTION LOOKS

Licht Bestreben 2019AW COLLECTION

Licht Bestreben(リヒトベシュトレーベン)の2019AWコレクション。コレクションテーマは「Episode」。カップルをイメージした男女のエピソードを表現。


Designer Profile

加藤 弘大 KOTA KATO

大阪府高槻市出身。
1988年大阪府生まれ。17 歳の頃より、デザイナーである祖⺟のアトリエにて服作りを学ぶ。
在学中にプライベートブランド“kodress kaliculation”を立ち上げる。
卒業後は、卒業後は某アパレル企業にてオリジナルブランドの企画・⽣産を担当。
その後、某セレクトショップでアシスタントバイヤーを務めながら、2011秋冬よりブランドを始動し、企画・デザイン・生産を担う。2012秋冬シーズンより独立。
2017春夏シーズンより"Licht Bestreben"に改名し、東京を拠点として活動開始。
2018年 Tokyo新人デザイナーファッション大賞 入賞 (東京都特別支援デザイナー/ブランド選出)


Brand Profile
Licht Bestreben

固定概念・客観的解釈にとらわれない、徹底的主観によるリアルクローズの追及。
インスパイアソースはデザイナー自身のライフワークであり、その時最も影響を受けている物事や価値観をシーズンテーマとして昇華、等身大のワードロ―ブを提供することを目標としている。
キーソースは、リアルでフレキシブルながらもシャープさを失わない、ストリート×モードのジェンダーレスメンズスタイル。
ハイエンド・ハイクウォリティなアイテムを、よりユーザーにとって身近な存在に。
Licht Bestrebenというブランド名には、エンドユーザーというフィルターを通し川下から川上に逆流するスタイルで“現代のファションシーンにおけるブランドとしての新しい形”を見い出したい、というデザイナーの想いが込められている。